国際経済関係セミナー(平成23年度分のセミナー)
公益財団法人大阪産業振興機構国際経済支援課(IBO)が過去に開催したセミナー・講座の一覧です。
新たなセミナーへの参加のご参考にしてください。
| セミナー名 | 「投資セミナー ~フィリピンのビジネス環境とその魅力~」開催と参加者募集のお知らせ! |
|---|---|
| 開催日時 |
平成24年3月22日(木) 個別相談会: 9:30~(1社につき30分) セミナー : 14:00~16:50(受付開始 13:30~) 名刺交換会: 17:00~18:00 |
| 場所 |
個別相談会: マイドームおおさか(大阪市中央区本町橋2-5)7階 大・中会議室 セミナー&名刺交換会: マイドームおおさか 8階 第1・2会議室 |
| 内容 |
急成長する東南アジア諸国への海外展開を検討されている企業も多いと思われます。アセアンで第2位の人口(約9,400万人)を持ち、また、その英語力・コミュニケーション力の高さ、距離的な近さなどから、フィリピンが進出候補地の一つとして見直されてきています。 今回、フィリピン経済区庁のデリマ長官が来阪し、海外でのビジネス展開を検討されている皆様にフィリピンの最新の投資環境をご紹介するセミナーを開催します。本セミナーでは、既に現地でビジネスを展開されている日本企業関係者等によるパネルディスカッションも予定しており、フィリピンのビジネス環境とその魅力を多面的にご紹介いたします。多数のご参加をお待ちしております!※当日の午前中に「個別相談会」の場も用意しております。この個別相談会では、フィリピン政府の代表、日本人アドバイザーが御社の事業計画に沿った進出相談に対応いたしますので、是非この機会をご活用ください。 ■主催者 主催: 在大阪フィリピン総領事館 商務部、大阪府、(財)大阪産業振興機構、(独)日本貿易振興機構(JETRO)大阪本部、国際機関 日本アセアンセンター(予定) 共催: 大阪商工会議所、(財)大阪国際経済振興センター |
| セミナー名 | 「フィリピン食品商談会2012」開催と参加者募集のお知らせ! |
|---|---|
| 開催日時 | 平成24年3月2日(金)9:30~16:30 |
| 場所 | マイドームおおさか8階「第1・2会議室」 |
| 内容 |
この度、当フィリピン総領事館商務部では、フィリピンの食品製造企業12社を迎え、個別商談会を開催致します。皆様方には、具体的な取引希望案件がない場合も、情報交換の場として活用していただければ幸いです。当日は通訳が商談のお手伝いをいたしますのでお気軽にご参加ください。参加ご希望の方は、下記ご参照のうえ、2月17日(金)までに別紙申込書にてお申込ください。 尚、この商談会では個別の会談時間を設定させて頂くため、後日スケジュールをご連絡いたします。是非この機会に、より多くのフィリピン食品メーカーと面談し、活発な意見交換をして頂きますようお願い申し上げます。 |
| セミナー名 | 「水インフラ技術交流会 in 大阪」開催のご案内と参加者募集のお知らせ! |
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| 開催日時 | 平成24年2月21日(火) 【第1部】9:30~12:00 【第2部】(発表)13:15~15:30(交流会)15:30~17:00まで |
| 場所 | 財団法人海外技術者研修協会 関西研修センター1階 8・9研修室 (住所:大阪市住吉区浅香1-7-5) |
| 内容 |
大阪府は、財団法人海外技術者研修協会が実施する「水インフラ・運営管理研修」に協力し、アジア地域8カ国から水・環境関連技術に関連する企業・団体の方を受入れます。 本研修プログラムの一環として、「水インフラ技術交流会in大阪」を二部制で開催します。 詳しくは、下記URLをご覧ください。 【第1部】『大阪企業の水インフラ関連技術紹介』 内容:大阪の水関連企業から技術のプレゼンテーション 条件:大阪府内に本拠を置く企業に限ります。 【第2部】『アジア諸国の研修参加者からの発表・交流会』 内容:インド・インドネシア・カンボジア・タイ・フィリピン・ベトナム・マレーシア・ラオス 各国から水インフラに関する現状と課題などを紹介。 条件:大阪府内に本社・支店・事業所等の拠点がある企業に限ります。 ■主催者 大阪・アジア地域プロモーション事業推進協議会、(大阪府・大阪商工会議所・ (財)大阪産業振興機構)、財団法人海外技術者研修協会 |
| セミナー名 | 「インド経済セミナー ~インド市場における中小企業のビジネスチャンス~」 |
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| 開催日時 | 平成24年2月17日(金) セミナー 14:00~17:00(受付13:30~)、名刺交換会 17:00~18:00 |
| 場所 | マイドームおおさか8階「第1・2会議室」 |
| 内容 | インドは約12億人の人口を有し、中国(約13億人)、アセアン地域(約6億人)と並び、世界の成長センターの一翼を担っている地域です。中間所得層も確実に増加し、日本の高度成長期を越える勢いの購買意欲を持ち、多くの日本企業が関心を寄せています。 他方、商習慣や法制度、経済に関する情報がまだまだ少ない状況であることから、今回は市場の概況についてご紹介するとともに、既に現地に進出されている中小企業の方をお招きし、経験談等のご講演・質疑応答を行う予定です。セミナー終了後に名刺交換会も開催しますので、この機会に是非ご参加下さい! ■内 容 ○開会あいさつ ヴィカース・スワル―プ 氏 在大阪・神戸インド総領事【逐次通訳】 ○「インドビジネスの概要」 アルン・ゴヤル 氏 駐日インド大使館 経済商務担当公使【逐次通訳】 ○「インドにおける中小企業のビジネスチャンス」 中島 敬二 氏 Misaki Plastic Technology Pvt. Ltd(金型製造)会長 ナカジマ・コンサルタンシー・サービス(大阪府インドデスク)会長 ○「インドに進出して(仮題)」 堀田 深山 氏 株式会社i.i.i. (婦人衣料品等製造)代表取締役 ○名刺交換会 |
| セミナー名 | 日中経済貿易センター 第62回専門講演会(大阪・東京) 重要税制改革! 「営業税~増値税への転換課税」解説セミナー |
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| 開催日時 | (大阪)平成24年1月24日(火)15:00~17:00 (東京)平成24年1月25日(水)15:00~17:00 |
| 場所 | (大阪会場)マイドームおおさか 8階 第6会議室(大阪市中央区本町橋2番5号) (東京会場)虎ノ門HILLS 6階A会議室(東京都港区虎ノ門3-6-2第2秋山ビル6階) |
| 内容 | ~2012年1月より、上海市を皮切りに中国全土で実施~ 国務院は、2012年1月1日より上海市をテスト地域に指定して、サービス業等がその役務に対して支払う「営業税」を、「増値税」に転換して徴税することを決定しました。まずは、上海市の運輸業とサービス業を対象にし、また増値税の税率も現行の17%、13%に加えて、11%と6%の税率も導入すると発表しています。 この改革はまず上海において行われますが、時を追って全国に広げる予定であり、他の地域の企業であっても十分理解しておく必要があります。こうした重要な税制改正を目前にして、上海でサービス業を営む日系企業にとって、果たして自社がその対象になるのかどうか、実際には増税になるのか減税になるのかなど、不安を抱える企業も多いと思います。また、上海以外の企業についても、今後、上海の企業と取引することにどのような影響が出るのか、何に注意すればよいのか、といった点に関心が向けられていると思います。 このような疑問にお答えするため、中国税務のスペシャリストである三戸俊英公認会計士(税理士法人キャスト)を講師に招き、下記の通り、大阪と東京の2会場で徹底解説セミナーを行います。皆様のご参加をお待ちしております。 ■講師 公認会計士 三戸俊英 氏(税理士法人キャスト) ■主催者 (主 催)一般社団法人日中経済貿易センター (共 催)(財)大阪産業振興機構、(財)大阪国際経済振興センター(IBPC)、日中投資促進機構 |
| セミナー名 | 「フィリピン投資セミナー ~最新の投資環境と進出大阪企業から学ぶフィリピンの魅力~」 |
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| 開催日時 | 平成23年12月19日(月)14:00~17:00(受付13:30~) |
| 場所 | マイドームおおさか8階「第3会議室」 |
| 内容 | 国内市場の停滞、円高環境、アジア新興国の経済発展を背景に、戦略上あらためて海外展開を検討されている中小企業も多いと思われます。そのような状況の中、日本にも近く、豊富なグローバル人材をもつフィリピンが、ベトナム、インドネシアと並んで「VIP経済圏」として進出候補地の一つとして見直されています。 今回は、フィリピンの最新の経済動向、投資環境等のご紹介をするとともに既に進出されている企業の方をお招きして経験談等をご講演いただきます。多数のご参加をお待ちしております! ※VIP経済圏 : ポストBRICsとして、その若さ、成長市場、資源、親日的な国民性を持つVietnam、Indonesia、Philippinesの3カ国の頭文字を取ったもの ■テーマ ○「フィリピンでの事業展開について」 フロイラン・エミル・パミントアン 氏 駐日フィリピン大使館 商務官 ○「当社がフィリピンに進出した理由(仮題)」 池上 正秋 氏 三光金属株式会社 代表取締役社長 ○「フィリピン早分かり」 一木 伸也 氏 フィリピン日本人商工会議所会頭 (三菱商事株式会社マニラ支店長) |
| セミナー名 | IBO貿易実務講座「即使える! 貿易実務講座」 |
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| 開催日時 | 平成23年11月24日(木)13:30~16:30 |
| 場所 | マイドームおおさか8階 第3会議室 |
| 内容 | 経済のグローバル化に伴い、人の流れ、物の流れがボーダーレス化し、貿易や海外とのビジネスチャンスが大幅に増加しています。特に、貿易関係に携わる者にとって、輸出入実務は不可欠な知識になっています。 今回は、長年の貿易実務の経験に基づいた分かりやすい解説が好評の 中矢一虎氏です。皆様のご参加をお待ちしております。 ■講師 中矢一虎法務事務所(司法書士・行政書士)代表 中 矢 一 虎 氏 ■プロフィール 神戸大学卒業後、住友商事(株)に入社。会社派遣のフランス留学を経て、パリ、ロンドンに駐在、主に化学品の貿易取引に携わる。世界80カ国以上を国際ビジネスで歴訪した経験を持ち、国際契約書の相談や国際ビジネスに関するコンサルティングを多数こなしている。また、当機構貿易投資相談員をはじめ大阪市立大学商学部講師、大阪国際経済振興センター評議員、また、講演会・研修会の講師としても幅広く活躍。 ■テーマ 輸出業務の流れと実践 Ⅰ.海外販売戦略と経済連携協定(EPA)・自由貿易協定(FTA) Ⅱ.輸出業務の流れ Ⅲ.輸出コスト計算 Ⅳ.輸出実践 Ⅴ.船積書類(原産地証明書を含む)と輸出申告書 ≪参考≫外国為替と信用状/輸出契約書 |
| セミナー名 | 中国法制度講座「変化に対応できなければ中国ビジネスは成功しない」 |
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| 開催日時 | 平成23年11月16日(水)14:00~17:00 平成23年11月30日(水)14:00~17:00 |
| 場所 | マイドームおおさか8階「第5会議室」 |
| 内容 | 中国は、世界第2位の経済大国に成長し、世界の工場から世界の市場へと変貌しています。
しかし、進出している日本企業の多くは必ずしも成功しているとは言えません。
その原因には、中国の法制度に対する知識不足と中国社会に対する理解不足等から生じる問題です。
現在の中国労働法・税制度等を理解し、貴社の中国ビジネスを成功に導くため のキーワードは何か。 講師は中国ビジネスの経験に基づいた説得力のある講演が好評の 仙波慶子 氏です。 ■講師 日中ビジネスサービス(有)代表 仙波慶子 氏 プロフィール:1995年から8年間、中国で外資系ホテルの海外営業や日中合弁企業の立上げ業務に従事した後、日系コンサルティング会社に勤務。 数多く日本企業の中国進出を手がけ、現在は、コンサルタントとして中国ビジネスを全面的にサポートしている。 中国における企業の設立、工場建設、清算撤退、法務、税務、人事・労務管理、日常の各種問題の解決など、あらゆる局面をカバーしている。 ■テーマ 1) 中国進出の形態について 2) 労務管理について 3) 税制度について 4) 外貨管理について 5) 現地法人の撤退等 |
| セミナー名 | 「消費市場へと変貌する中国~中国国内販売の将来~」 |
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| 開催日時 | 平成23年11月15日(火)14:00~17:00 |
| 場所 | マイドームおおさか8階「第3会議室」 |
| 内容 | GDPで日本を抜き世界第2位となった中国、高い経済成長とともに「世界の工場」から「世界の消費市場」へと変貌しつつあります。
所得の向上に伴い人々のライフスタイルも大きく変化し新しい商品への二―ズが高まっています。
13億5千万人という大きな購買層と、広大な国土の消費市場が誕生し、日本企業にとってビジネスチャンスが拡大しています。 今回は、中国消費市場の動向と消費者の実像、市場開拓事例とその課題について、ジェトロの専門家より講演いただきます。 また既に中国に進出されている企業の方をお招きして、中国市場での取組みについてお話していただきます。多数のご参加をお待ちしております! ■テーマ ○「消費市場としての中国」 宗金 建志 日本貿易振興機構(ジェトロ) 海外調査部 中国北アジア課 ○「当社が中国に進出した理由(仮題)」 中塚 克敏 氏 エイトレント株式会社 代表取締役 |
| セミナー名 | 「ベトナム・ビジネスセミナー ~バリア・ブンタウ省 投資説明会~」 |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年10月27日(木)14:00~17:00 |
| 場所 | マイドームおおさか8階「第3会議室」 |
| 内容 | ものづくりの拠点・消費市場として、ベトナムが注目を集めています。今回はホーチミン市の南東に隣接し、
ベトナム最大規模の港湾の開発が進むBA RIA - VUNG TAU (バリア・ブンタウ)省から人民委員会の副委員長一行が来日します。
現在、本格的な工業化に必要とされる裾野産業の育成に力を入れていますが、特に中小規模の部品製造業、先端技術企業の進出を歓迎し、
優秀で勤勉な労働力と優遇措置を受けられる工業団地の提供などの投資環境を整えております。
本セミナーでは現地への投資環境の説明とともに、既に現地に進出されて17年になるビナ・キョウエイ・スチール社の森社長様より体験談をお話しいただきます。
ベトナムへの進出をご検討いただくため、多数の皆さまのご参加をお待ちしています! ■講師 「バリア・ブンタウ省 紹介」 副委員長(副知事) ホ・バン・ニン 氏 「投資環境の説明」 商工業局 局長 チャン・テイ・フン 氏 「現地進出企業の17年の歴史と経験談」 ビナ・キョウエイ・スチール社 社長 森 光廣 氏 |
| セミナー名 | 「アメリカにおける子会社設立と関連法律セミナー」 |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年10月24日(月)13:30~16:00 |
| 場所 | マイドームおおさか8階「第2会議室」 |
| 内容 | 中国、インドをはじめとしたアジア新興国の経済発展が目覚しく、日本企業の目がアジアに向きがちですが、
アメリカが世界一の経済 大国であり、シリコンバレーがバイオや I T などのさまざまな分野における多くの革新的な
技術の発信地であることに変わりはありません。他方、アメリカが訴訟社会であり、高額な損害賠償の問題になるリスクも存在します
そのようなリスクを避けつつ、子会社の設立によってアメリカ進出を考える日本企業が理解しておくべき、
さまざまな法律問題をカリフォルニアを事例に17年間の実務経験をお持ちの下田弁護士がわかりやすく解説いたします。
ふるってご参加ください。 ■講師 下田範幸 氏 (しもだ のりゆき) プロフィール:日本及びカリフォルニア州で弁護士登録。会社法、証券法、商法、労働法、移民法、 知的財産権法等幅広い分野で日本人顧客のために活動するとともに、セミナー等の講師としても活動。 現在、世界で26の事務所と800人の弁護士を擁する Squire, Sanders & Dempsey L.L.Pパートナーとして活躍中。 |
| セミナー名 | インドビジネス進出セミナー「インドビジネスをいかに成功させるか ~インド進出して成功する秘訣は!~」 |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年10月18日(火)13:30~16:00 |
| 場所 | マイドームおおさか8階 第6会議室 |
| 内容 | 高度成長を続けるインド。 今年8月には、日本・インド包括的経済連携協定(CEPA)が発効され、日印間の物品やサービス貿易の自由化、知的財産や投資の円滑化等、両国の経済活動の連携がさらに深まるものと期待され、進出に意欲的な企業が増えています。 反面、現地で直面する課題も少なくないのが現状です。インドに進出し成功するためのキーワードは何か。講師は現在デリーでコンサルティング会社を経営している中島敬二氏。インドに進出を検討されている方は是非ご参加ください。 ■講座内容 ○ 日本とインドのつながりについて ○ CEPA、外資規制緩和について ○ インドにおける外国投資規制のあらまし ○ インドビジネスの留意点 ○ インドに進出して成功する秘訣 ■講師 中島 敬二 氏(インド大阪府プロモーションデスク) プロフィール:昭和43年住友商事(株)入社。インド住友商事自動車部門長、自動車第五部長を経て、平成10年 インド住友商事社長。平成16年住友商事退職後、クボタリース株式会社社長、スワラジ・マツダを経て、平成21年日本政府の派遣で、インド政府アドバイザーを1年間務める。平成22年 ナカジマ・コンサルタンシー・サービスを設立し現在会長として活躍中。 |
| セミナー名 | 「英語でビジネスコミュニケーション(基礎編)~貴方は英語で対応できますか~」 |
|---|---|
| 開催日時 | (1)平成23年10月5日(水)14:00~17:00 (2)平成23年10月14日(金)14:00~17:00 |
| 場所 | マイドームおおさか8階 第5会議室 |
| 内容 | 海外とのビジネスコミュニケーションの要となる「英文Eメールの書き方」から、「海外からのお客様の受付応対」「英語での電話対応」の重要表現、決まり文句等、即使用できる基本的な実践英語を身につけていただきます。 講師は、ビジネス英語を幅広く指導をされ、ビジネスの中で英語経験に基づいた説得力のある分りやすい指導が好評の島村東世子氏です。この機会にビジネス英語に対する苦手意識を払拭するためにもぜひご活用ください。 ■講師 (有)イー・グローブ 代表取締役 島村 東世子氏 プロフィール:関西大学大学院 外国語教育学研究科卒業。大阪大学非常勤講師。 企業英語研修会社の代表として、幅広くビジネス英語の指導を行う。 ■テーマ (1日目) 1) 英文Eメールの基本と重要事項 2) 丁寧表現の書き方とポイント 3) 英文Eメールライティング実践 ・問い合わせ、見積もり ・通知、依頼、返事の催促 ・お詫びと苦情 等 (2日目) 1) 英語で受付応対・案内 2) スモールトーク(英語での雑談) 3) 英語での電話を受ける・かける 4) 不在を伝え、相手の名前を確認する 等 |
| セミナー名 | インドネシア経済セミナー~アセアン地域最大の市場~ |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年8月4日(木) 14:00~16:30 |
| 場所 | マイドームおおさか8階 第3会議室 |
| 内容 | 「国際ビジネス戦略~インドネシアの将来性~」 |
| セミナー名 | 急成長するアジア新興国セミナー ~ベトナム・タイ・インドネシア・中国のビジネスチャンスを探る~ |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年7月12日(火) 14:00~17:00 |
| 場所 | マイドームおおさか8階 第1,2会議室 |
| 内容 | 「最近のアジア諸国の投資環境、進出事例から得られる教訓」 廣田 泰夫 氏 株式会社日本政策金融公庫 国際協力銀行(JBIC) 西日本国際営業部 部長 「当社がベトナムに進出した理由(仮題)」 薛 章彦 (せつ あきひこ) 氏 株式会社ソルテック工業 代表取締役 社長 |
| セミナー名 | 「アジア新興国センター」開設セミナーと交流会 ~発展するアジア新興国地域とわが社の戦略~ |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年6月20日(月) 15:00~19:00 |
| 場所 | マイドームおおさか2階 展示場 |
| 内容 | セミナー 15:00~17:30 基調講演 /「アジア新興国の現状・魅力・将来性」 上田義朗氏 流通科学大学教授 企業発表 /(株)中央電機計器製作所 (株)大晃機械製作所 (株)新日本テック (株)サニコン 日越ビジネスサポート(株) 中矢一虎法務事務所(司法書士 行政書士) 交流会 17:30~19:00 ブース出展企業 /上記発表企業 関連民間企業 金融機関 関連外国公館 主催団体 約20ブース |
| セミナー名 | アジア新興国を中心とした世界最新経済動向セミナー 第4回 国際経済セミナー |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年3月14日(月) 14:00~17:00 |
| 場所 | マイドームおおさか 8階 第3会議室 |
| 内容 | 「海外ビジネスの新たなフロンティアを探る ~多極化の様相を呈する世界経済と日本企業のビジネスチャンス~」 東野 大(だい)氏 日本貿易振興機構(ジェトロ)海外調査部 国際経済研究課長 「フジ矢のベトナム進出について」 野﨑 恭伸 氏 フジ矢株式会社 代表取締役 社長 |
| セミナー名 | IBO国際ビジネス賛助会員、名誉会員限定! セミナーと交流会のご案内 |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年3月11日(金) |
| 場所 | マイドームおおさか |
| 内容 | <第1部 セミナー> |
| セミナー名 | 2010年 第4回インド市場研究会 ~インドミッションを終えて~ |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年3月7日(月) 15:00~17:00 |
| 場所 | マイドームおおさか 4階会議室 |
| 内容 | テーマ:「インドミッションを終えて」 |
| セミナー名 | インド・ビジネスミッション ~インド視察基本コース、バングラデシュ訪問コース~ |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年2月7日(月) ~平成23年2月13日(日) (インド視察基本コース) |
| 場所 | - |
| 内容 | 【期間】 インド視察基本コース: 2011年2月7日(月)~13日(日)7日間 バングラデシュ訪問コース: 2011年2月7日(月)~16日(水)10日間 【訪問先】 インド(チェンナイ、デリー) バングラデシュ(ダッカ) |
| セミナー名 | 2011年1月1日発効!「インコタームズ2010」セミナー ~貿易実務がどう変わるか?~ |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年1月24日(月) 13:30~15:00 |
| 場所 | マイドームおおさか8階 第6会議室 |
| 内容 | ◆講 師:中矢一虎法務事務所(司法書士・行政書士)代表 中矢一虎 氏 |
| セミナー名 | 天津濱海自動車部品産業園説明会 中国最大規模へと発展する自動車産業工業団地です! |
|---|---|
| 開催日時 | 平成23年1月14日(金) 14:00~16:00 |
| 場所 | マイドームおおさか 8階 第3会議室 |
| 内容 | 主催者代表よりの産業園のご紹介 |
| お問合せ先 |
公益財団法人 大阪産業振興機構 国際経済支援課(IBO) |
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